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牢獄でRuby

なんとまぁ。。。(笑)

真面目な話、とある刑務所で刑務作業にプログラミング言語のRubyを使ったソフトウェア開発を就労支援の一環として実施されるそうです。

民間刑務所で Ruby によるソフトウェア開発者を養成、アウトソーシング業務を
Rubyだから牢獄ではなく、牢獄に入ってまでもRubyと言うわけでは決してありませんが、まぁ、こんな話もあるんですな。。。

面白いことにどうやら担当の方は事前にはてなの人力検索でアンケート調査をされてからRubyを選ばれたそうです。

プログラマーの方に質問です。

しかしRubyできるのって再就職するのにホントに役立つのかなぁ、ちょっと疑問。。。

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面接官:「どんな言語の経験ありますか?」

志願者:「Lispです。」

面接官:「・・・・」

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面接官:「どんな言語の経験ありますか?」

志願者:「Haskellです。」

面接官:「・・・・」

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面接官:「どんな言語の経験ありますか?」

志願者:「Pythonです。」

面接官:「・・・・」

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面接官:「どんな言語の経験ありますか?」

志願者:「Rubyです。」

面接官:「・・・・」

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面接官:「どんな言語の経験ありますか?」

志願者:「アセンブラです。」

面接官:「・・・・」

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面接官:「どんな言語の経験ありますか?」

志願者:「.NETです。」

面接官:「君、採用決定です。」

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とまぁ、思ったわけで。。。まぁ、地方のソフトウェア業界の今時の一般論に過ぎませんが。。。

それにしても人力検索もさすがでして色んな言語が出てきます。「なでしこ」と言う日本語のプログラミング言語もあるみたいで

日本語プログラム言語「なでしこ」公式ページ

if~else文の場合

もし、天気が「晴れ」ならば
    「洗濯物を干す」と表示。
違えば
    「洗濯物は干さない」と表示。

となるそうな。。。

A(^o^;)~~

やっぱ、Rubyっすかね!?(笑)



広ブロっち♪ d(^-^)

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