« 2006年07月 | メイン | 2006年09月 »
広島の人の中には自動車を運転する時に鬼に変身する人がいる、と言うのがボクの仮説。
先日のこと。
車を運転していると、もの凄いスピードで背後からタクシーが追い迫ってくる。
おい、おい、おい、ボクの車でも制限速度そこそこ上回っているんだ、これ以上早くいくわけにもいかない。
タクシーはボクの車のすぐ後ろをへばりつく。前々から思うのだが、こんな失礼な運転の仕方をする人は神経のどこかに欠陥があると思う。
そして一番左の車線にいたボクの車と、真ん中の車線、右の車線にちょっとばかり隙間が出来たかと思うとそのタクシー、無謀なほどの勢いで一気に一番右の車線まで変更しながらボクや他の車を追い越し、先へ先へと消えていった。
そのタクシーの後ろには
「安全運転実施中」
と言うステッカーが貼られていた。
A(-_-;)~~
彼は・・・、
貼ったことを忘れているんだと思う(笑;)。
ボクも同じようなことをしていないか、運転中鬼に変身していないか、身の回りを今一度再確認することにしよう。
生まれて初めてバッティングセンターに行ってきた。
しかも1人で。
何か、締切に追われる漫画家のような気分、後ろめたさも感じるんだが「生まれて初めて」ってところでここは許していただきたい。
月末までに3つ程やり終えなければいけない仕事があるんだが、そのうちの1つがXOOPSハック。
て言うか、ハックした人のプログラムを更にハックするという仕事。
それは別にいいんだが、その最初にハックした人。。。
・・・コホン;
何でまたサーバーにアップロードされた画像を日本語ファイル名で保存するんじゃ~~、斬り!!
しかもと言うか、最悪と言うか(それはつまりツイてるってこと?笑)、そもそもユーザーが一切そのファイル名を見たり参照したりすることはない、つまり、ファイル名を日本語で保存する理由が一切ない。
コンピュータに詳しくない人にここで言っておくが、まぁ、詳しすぎる人には朝飯前かもしれないが、コンピュータには「文字コード」と言う問題があって、日本語なんかはプログラムが行ったり来たりしている中で簡単に文字化けするのさ、あちらこちらで。文字化け問題を某エロ似GO氏の名言を引用させていただくと「何でボクはマルチバイトの国に生まれてきたのかって悔やむ時ありますよ」とのこと(英数字はシングルバイト、日本語はマルチバイトで表現される)。
つまり、バックヤードで動くプログラムやファイル名に日本語を使うなんて言うのは穴の空いたバットでボールを打つのとさほど変わらない。上手くいかない方が当り前、全くナンセンス。
てなわけでその画像のサムネールを育成してトップページに表示させると言う仕事、ふたを開けて気付いたんだが、「日本語」と言う大きな壁にぶつかり、かなり苦戦し、時には立ち往生状態になりながらも(はい、処理をやりかえることも考えました、が、モノには単価と言うのもありまして・・・)、何とかバッチリしっかり基本処理が出来るようになった。
で、処理が出来た途端、他の仕事の納期で担当の方を待たせている状態なんだが、無性にバッティングセンターに行きたくなってしまった。
と言うわけで仕事を早めに切り上げて商工センターにある「打撃王」へ。
カッキーン!!
れいちゃん、かっこいい・・・、と言うことはないが。。。
まぁ、
気持ちよか。
後3日ある。仕事ちゃんとやる。
すまん、またまたかなり贅沢してしまった。。。
値段は安いもんだ。鯛丸一尾分と食べきれないお膳2人前とお酒数杯、2人分合わせても8千円未満。
1人4千円未満で味わった贅沢はぶりぶりコシのあって脂がのった美味い鯛の刺身を限りなく沢山。食べても食べても食べきれない量。そして鯛の荒炊き、これまた最高。目ん玉の周りとか、ほっぺの裏とか、骨と骨の間とか、こちらもまた食べきるにはかなりの時間がかかる。
鯛尽くし万歳。。。
と言う訳で九州ツアーの幕を閉じるのであった。
弥生時代の幕開けは大陸から米の文化と共に、生活に役立つ様々な高度な技術と、その高度な生活レベルと領土を守るために必要な戦争の文化がやってきた。
当時の日本の原住民にとってお洒落とインテリの最先端の人々の到来だったのではないだろうか。
器にしても縄文人のそれとは全く違う。大陸の最先端の技術とセンスが盛り込まれている。
縄文人にとって、器はとりあえず用を満たすことが出来れば良くて、その上に遊び心を少しばかり盛り込めばそれ以上にないハッピー、と言うリラックスした感触を彼らの作る器から感じ受けられるが、吉野ヶ里に残る弥生人の作った土器は作法やセンス、当時の職人の器制作に対するプライドをも感じ受けられる。
そして戦争文化の到来。
縄文人の遺骨にはキズは殆ど見受けられないと言う。それが弥生文明になってからキズのある遺骨が多々発見され始める。「米の大量生産」と言う高度な文明と安定が同時にもたらしてきた「戦争」と言う乱。
何が正しい、何が間違っている、と言う論点は別として。日本と言うアイデンティティには、縄文人達によって古来から受け継がれてきた自然尊重型の文化と、大陸から海を渡って入ってきた高度な技術を持つ文明との融合から成り立っていることを忘れてはならない。
・・・みたいなことを考えさせられていた。
佐賀市内にある何てことない普通のラーメン屋。
ただ、先日博多のだるま屋で食事した後でここの話を伺い、是非一度はここのラーメンを味わってみねばと思い訪問。
その話とは、関東にある某スポーツクラブが毎年佐賀に訪問する際、ここのラーメンを異常なほど食べまくるとのこと。
中には朝昼晩と1日3食ここのラーメンを食べるモノもいれば、そのスポーツクラブのメンバー間では「今年何回三吉行った?」と言うのが挨拶と同じぐらいの合言葉として使われているとのこと。
味もだるま屋よりちょっとこってりだと伺い、気になってしょうがなくなってしまった(笑)。
で、念願の三吉(念願は大げさか・・・)。
味の感想は・・・
普通にこってりしていて普通に美味しい。
けど、毎食はちょっと・・・。
と思っていたんだが、秘密を発見。それはこの高菜。
ブチ辛い。
ココ壱10辛(これはホント大したことないんだが)の人間が言うんだから間違いない(馬笑)。
で、この高菜とこのラーメンを絡めて食べたら。。。
ん~~、やばい、これはクセになるのもわからなくもない。
追記仮説として、関東からはるばるやってきてたまたま食べたとんこつラーメンがここで丁度上手い感じにツボにはまったのではないか、プラス、彼らの競技会場から結構近いこと、プラス、彼らのような大人数にも対応できること、それら総合的評価で得た不動の人気なのかもしれない。
ちなみに地元客も結構来てはいるのでまぁ、そこそこ良い店だと思う。
普通にこってりしていて普通に美味しい。
普通が一番だ~~。
「ゴロゴロ、ゴロゴロ・・・」と、雨は降らないまま、佐賀の空に雷の音が、まるでライオンが喉を鳴らすかのようにさりげなく曇り雲の隅っこを響かせている。
A「○○と□□の間、1時間ぐらい時間が空くんやけど、1人で何かやることある?」
B「1人でって?何なん?あんた、またミクシィやるんやろ(怒)。何また旅先にきてまでミクシィ、ミクシィって。あんたアホとちゃうん?!(怒)」
A「たじたじ、おどおど、いや、ワシかて日記レポつけたらいい記録になると思うし・・・」
B「いつからあんたそんな小まめに日記毎日つける人になったん?(怒)」
A「たじたじ、おどおど・・・」
そんなカップルの会話、どこからともなく聞こえてきた。そのカップルが誰かは出来れば追及しないでほしい・・・(笑)。
と言う訳で昨夜の夜行バスに乗って本日帰広。
写真が溜まっている(笑)。
上記やり取りが誰の会話なのかはいいとして・・・(笑)。
気持ちを取り直して(笑)写真は佐賀県唐津市にある波戸岬キャンプ場のとある場所から取った写真。
20代の時代のボクにとって、恐らく1番思い出が濃厚且つ充実していた風景だ。。。
なつかしいなぁ。。。
あの頃、この風景を共有した数多き旅人たちは、今いずこへ。。。
理由があって間違ってSXGAサイズ(1280X960)で写真を撮ってしまった。。。
でかいなぁ。。。
ミクシィは最大640ピクセルに自動圧縮されるもよう。本家ブログはそのまま。
写真が溜まっている(笑)。
九州旅行はいつもこれが楽しみ。
日本海の波で鍛えられた魚の食感はがば美味かっとらすけん(エセ弁)。
しかし、残念ながら宿泊民家は今日は外れクジ、と言うより、昨日が当りすぎ(笑)。
ところがこれもこれで勉強になったからやっぱりツイてる(笑)。
と言うのもこだわりの無さがトコトンあからさま。まるで各方面で技術を持った職人達が施設の経営陣に言われるがまま施設を作り、サービスを提供しているだけのように感じ受けられる。
意思の疎通の無さ、と言うのだろうか。ところどころ経営陣の「こう、こう、こうやればいいばい、客はわからんけん、これで経費も浮く」と言う思惑が見え隠れしたりする。
料理は日本海の新鮮な恵みもあって、間違いなく美味いんだが、特に漬物、憶測に過ぎないが、これは料理人の意地?経営陣は漬物まで目が届いてないな。
だって天ぷら用に塩を頼んだ時に持ってこられた某社製らしきしょっぱいだけの塩、あの塩でこの漬物は作れないでしょ。いかにも手造りだし、メチャメチャ美味いし。経営陣がそれを知ったら「そんな手間暇かけて作る必要ないとらすばってん、スーパーの漬物使おても客はわかりっこなかとばい」(エセ弁)と言うに違いない(笑)。
憶測に過ぎないし、ワシ、グルメ評論家でもないので以上。
この施設についての記事を担当したグルメ雑誌の記者には一本取られた。と言うか、最初からそんな気はしていた、ホントホント。記事の執筆技術があまりにも上手なのでこの施設を選ぶ際、これで騙されたのであればこれもこれでネタになるからいいか、と最初から覚悟はしていた。
強気に前向き?まぁ、ちょっと悔やんだのも事実(笑)。
それでも2夜連続でたて続けに極度に良い例と良くない例を体験できたのは興味深いことである。
勉強、勉強(笑)。
おかしな名前だが九州ツアー初日に宿泊したホテルの名前。
博多に来る際、毎回利用していた某東横インと博多駅の間の道沿いにあり、気になりながらも初回は見るだけ、2回目はバーを利用、で、今回は宿泊に利用(いかにもボクの典型的な行動パターン;)。
宿泊料金は1人15,000円。某東横インの3倍はするが、これって高い?いや、安いぞ!値段は3倍だがサービス内容は10倍と言っても過言ではない。と言うか、10倍以上は間違いない。
先輩経営者の何名からか幾度か「トップのサービスを体験するべし」と聞いたことがあったんだが、その意味が痛感できる。
心くばりの細かさ、おもてなし、と言うのか、「満喫した一時」と言うサービスの提供。
例えばフロントの受付からしてとてもお洒落、で、チェックイン後は受付の女性(従業員は基本的に美人とイケメンばかり)が部屋まで案内してくれて、部屋の中の細かなところまで説明してくれる。
「冷蔵庫の中の飲み物は無料ですのでご自由にお飲みくださいませ」
屋上のSPAも(要予約)、ペントハウスも、そこに置いてあるワインやおつまみも、全部無料。
もちろんLANでのネット環境も整っている。
しかし、ちょっとばかりしっくりこないところもところどころあった。例えばサイトで部屋の内観を見てもわかるように、どの部屋にもベッドの上に設置してある絵。これらの絵はむしろ無い方が部屋の雰囲気を引き立てることが出来るのではないかと、サイトを見ても思っていたが、実際にその場所に居てもつくづくそう思う。
このサービスであの絵、と言うミスマッチがどうしても理解出来ない。しかも同じアーチストの絵がホテルの他の場所にも設置してあるが、それらの絵はベッドの絵と入れ替えて欲しいと強く願うほど、非常にいい。なぁ~~ぜぇ~~??
よっぽどの経営者のこだわりなんだろう。しかし、このミスマッチ、どうしても理解出来ない。
ミスマッチと言えば価格とサービスも同じく。一経営者として、粗利率はかなり低いように思いました。結婚式とか、他のサービスで儲けてるのかな。
食事も1階のレストランを利用。
素晴らしい。
今回は屋台などには行かずに晩飯も含めてこのホテルを満喫することにしたんだが、大正解。
普段から1泊10万ぐらいするホテルに泊まられている方がどう思われるのかはわからないが、今のボクのような生活レベルの人間にとってはかなり、かなり、お手頃な贅沢。
中村文昭さんは「回転すし50回行くのを我慢してでも1回でいいから本物のすし屋に行け」と師匠から常々言われていたそうだが、このホテルだったらビジネスホテル3泊分、身近に実現出来る本物のサービスだ。
ホテル2.0、とも言えるかも(笑)。
博多だるまラーメン
福岡県福岡市中央区渡辺通1ー8ー26
スゴくわかりにくいところにありながらも有名人の署名が幾つも壁に飾られている。
スープはコクがしっかりありながらもあっさりした上品な味。
美味い。
チャーシューも上品。ハムみたいにちょっとツルツルした感じで味もさっぱり且つしっかりしている。
麺は自分にはちょっと細すぎた。これが博多ラーメンと言えばそうなんだろうけど、マジでそうめん並みに細い。
良くも悪くも万人ウケする味。チャンピオンベルト巻いて出てきても驚かない(いや、驚け、それは)。ボクはと言えば「あんたこれ違法でしょう!?」と言われる程こてこてにこってりなのが好きなので個人的にはちょっと物足りないものも感じたのが正直な感想。
ウチのスタッフが大絶賛するのは目に見える。
明日から2泊3日の九州ツアーに備えてずっとそのままにしていたCoLinuxをいじることに。
rootのパスワードを変更して前回終えていたのだが、思いつくパスワード全て入れてもどれも通らない。。。馬;
仕方が無いので「CoLinux構築覚書1」を見ながら再インストール。書いていて良かった。。。
早速インスト&ログイン成功。
前回もそうだったがviコマンドが無効。
ここにあった。。。
/initrd/bin/vi
/initrd/bin/vi ~/.bashrc
で.bashrcを編集。下記1行を追加。
export PATH=$PATH:/initrd/bin
上書き保存。
source ~/.bashrc
で更新適用。
vi
でvi起動を確認。閉じる。
ネットワークの設定。一旦coLinuxを終了する。
(言うまでもなく、shutdown -h now、さすがにこのコマンドだけはもはや目つぶっても打てる(^し^;)
<<TAPドライバー使用でのブリッジ接続 (WinXPのみ)>>
今回も色んなサイトを参考にしたがこれと言った決定的なサイトが無かったので参照先リンクは無し。ありがとう、インターネットの皆さま。
WindowsXPの方で
[スタート]→[マイネットワークを右クリック]→[プロパティ]
TAPが割当られている仮想Lanカード名をわかりやすくするため[ローカルエリア接続 2]から[TAP]に変更する。
ブリッジ接続を設定
[TAP]と[ローカルエリア接続]を選択して、右クリック。
「ブリッジ接続」を選択。
接続が完了したら
C:\Program Files\coLinux\default.colinux.xml
の
に下記のように名前を追加
coLinuxを起動。
(C:\Program Files\coLinux>colinux-daemon.exe -c default.colinux.xml)
ネットワークの接続を変更。
vi /etc/network/interfaces
iface eth0 inet static
のところを
iface eth0 inet dhcp
に変更。その下の行はコメントアウト
#address 192.168.0.40
#gateway 192.168.0.1
#netmask 255.255.255.0
上書き保存。
/etc/init.d/networking restart
ping ocn.jp
成功。
<<デフォルトのWoodyから最新版Sargeにアップグレード>>
vi /etc/apt/sources.list
下記3行を追加。他はコメントアウト
deb ftp://ftp.jp.debian.org/debian/ sarge main
deb-src ftp://ftp.jp.debian.org/debian/ sarge main
deb http://security.debian.org/ sarge/updates main
上書き保存。
apt-get update
apt-get dist-upgrade
問い合わせに対しては全部デフォルト選択。
('cause Debbie says so!)
インストール後は一旦終了して再起動しました。その必要があるのか否かは未確認。
アップグレードしたら何故かviコマンドがまた無効になるので。
source ~/.bashrc
をもう一回する必要あり。
まだ色々しなければいけないが、外出用事が溜まっているため後にする。
下記おまけ。「CoLinux TIPS」参照。
・キーボードがUSタイプになっているので日本語キーボードにしたい
dpkg-reconfigure console-data
Select keymap from arch list
↓
qwerty
↓
Japanese
↓
Standard
・タイムゾーンを日本にしたい
tzconfig
↓
Nuber: 5
↓
Name: [] Tokyo
以上。
一息ついたので日記、今のうちに書いちゃえ。
巷ではお盆休みだと言うのに・・・、会社も一応お盆休みだと言うのに・・・、普通に仕事してた。しいて言えば夜あがるのが通常よりちょっと早かったぐらい。
遅れを取り戻そうとがんばったんだが結局9割ほど追いついた程度かな。プラス、休みの間にやりたかったこと、幾つもあったんだが、殆ど出来ずしまい。。。
しかも事務所ではELLEGARDENと言うバンドの同じ歌がずっと繰り返し繰り返しかかっているし、東京から帰ってきていた某エロ煮5さんには「この会社はお盆休みないんですか?」と訊かれるし。。。(笑@内部ネタ)
ちなみに下記、このお盆休みの間に100回近く聴いた歌
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
お盆と言えば墓参り。墓参りにはボクも行きたいんだが、なんせ栃木の山奥(父方)と東京の東のはて(母方)と言うこともあってなかなか行ける機会がない。。。オルズ;
話変わって、かなり余談だが駒大苫小牧、強ぇ~~。某美味しいラーメン屋に食事に入った時点では6回の表を終えて4対0で負けていた。そして、美味しいラーメンを食べ終えて店を出る頃にはもう4対4に追いついていた。(ちなみに「美味しいラーメン」も笑@内部ネタ)
で、ネットニュースで今確認したのだが、結局逆転勝ち。。。
何ちゅうチームじゃ。。。
日本で一番強い高校野球のチームが日本で一番不利な環境である北海道の高校だという事実、このチームの持つノウハウを参考にすれば日本サッカーがワールドカップを制する日もそう遠くないはず@強引な結論
ちょいフラ(ちょっとフライング)した。
ハトの日のイベントの告知を8月6日にしてしまった。。。4日前と言うところでそもそもゆとりの無さが見受けられるが(6連荘したクセに;)、よりによってやっと告知した日が8月6日とは・・・(汗;)。
と言うわけで、言い訳のためではないが一応補足。
平和記念式典、行きました。灯篭(とうろう)流しも。
去年初めてだったんですが、8時15分の黙祷の1分間、式典で一度体験しただけでこれだけは毎年来なければならない、と思った。
詳細(色々な意味で)は割愛するが、あの1分間の間だけは短くとも、右翼、左翼、関係なく心が1つになり、1つの想い、1つの祈りとなる。ボクにとって、8月6日8時15分00秒~59秒までの1分と言うのはそれだけ深く、大切な意味を持つ1分である。
ボクはいつまでも仲翼でいたい。しかし、その貴重な1分間の間も右翼か左翼か知らないが、川の向こうでメガフォンで何か訴えかけている人間だけはどうか一度人間をやり直して欲しいと願うばかり。
思想は賛否両論あると思うが、歴史は揺るぎの無い事実。その事実である出来事の犠牲になったあまりにも多すぎる人々に追悼の意を表するのが思想問わず、人間のあるべき姿ではないだろうか。
と言う訳で補足であった。仕事が全く追いついてない中、こうやってまたもや自ら遅れを招いているもよう。。。
メールの返事等、ボクからの連絡が遅れている方、今しばらくお待ちを。ToDoリストが10個程溜まってます。。。
がんばれ、オレ(笑;)。
後、余談の余談だが、週末、事務所の本棚にある、とある技術本を見つけ、仕事の合間や移動中の信号待ちでパラパラと読んでいる本がある。
スタッフの本だが、題名は言わない。感想だけを述べよう、そして彼はその本が本棚に無いことを3秒以内に気付くであろう。。。
テスト万歳・・・
この度私が所属する広島で設立第2号のLLP(有限責任事業組合)、
hato-hiroshima(ハト・ヒロシマ)の商品販売記念パーティーを行います。
ご興味、お時間ある方は是非ご参加を♪
素敵な出会いを楽しみにしております♪
hato-hiroshima PEACE PARTY 2006 2006.08.10
http://www.hato-hiroshima.com/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
時 8/10(木)18:00~
所 cafe ChouChou 中区小町7-1 082-543-4555
料金 前売り 2000円 当日 2500円
内容 1 トーク 沼田鈴子さん 被爆体験を語る
2 アニメ「太陽をなくした日」上映
3 インスタレーション ライブペインティング
4 メッセージレター上映
参加された方にはもれなくEd Tsuwaki(エド・ツワキ、
広島出身でインターナショナルに活躍するイラストレーター、
妻は「時をかける少女」の原田知世さん)デザインの素敵なオリジナル
ハト・ピンバッジをプレゼントします。是非楽しみにしてください♪
申込・問合せ
082-263-8337 (デコード内)
今週はドタバタしていて全然日記を書けていない。。。
何をしていたかって?まぁ、色々。。。
いつもは「午前中の仕事は何やってたんですか?」「mixi。。。」で笑い取れてたけど今週はそれどころでは無かった。。。
ヒントを言えばWindowsでエディタ(あいかわらずEmEditorっす)使おうとする時、文字を入力する前に
i
とか
a
とか
o
とか
O
とか最初に打ってしまうクセ。。。A(^_^;
ボクの知り合いなら100人中5人、一般の人なら100人中1人未満がわかるヒントかな。。。
100人中1人と言っても日本国内で100万人?いないよね?
まぁ、そいつの文字化け問題を今カジックスさんに修理してもらってるところでごあすっ;
ところで一般ネタですが、亀田君って敬語喋れないの?実はホントは喋りたかったりして(笑)
忘れられたネタかもしれませんが、我々日本人は2度とデビッドソン審判(ワールド・ベースボール・クラシック)のような誤審にも文句を言えなくなってしまいましたね。。。
恥ずかしいし、むなしいわ。。。
私はツイてるのでこう言いましょう、皆で公平な未来を築きましょう♪
お、直ったらしい♪