今日はメールだ、ずっとメールだ。。。
朝は8時半出勤なんだが、今日はとにかくずっとメールを書いている。
まだ書き終わってないし。。。
そんな日もあるか。。。
しかも今晩は年度末と言うことで隣りの会社と合同飲み会だ。カラオケ&ボーリング。
と言う訳で殆どまともに仕事に手が付けられない1日になりそう。。。
週末ですが、一応明日から新年度です。
広ブロっち♪ d(^-^)
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朝は8時半出勤なんだが、今日はとにかくずっとメールを書いている。
まだ書き終わってないし。。。
そんな日もあるか。。。
しかも今晩は年度末と言うことで隣りの会社と合同飲み会だ。カラオケ&ボーリング。
と言う訳で殆どまともに仕事に手が付けられない1日になりそう。。。
週末ですが、一応明日から新年度です。
比べてはいけないかもしれないが、実はボクは昔から基本的に女性の方が男性よりエラいと思っていたりする。
偉そうにしている女性を見るとその発言は取り消したくなったりもするが。。。
と言うのも、いやらしくない意味で、男性にも乳首がある。人間、その他の生命体が持つ機能は基本的に全て役割があると聞くんだが、ボクの知る限り男性の乳首のみ全く役割を持っていないモノである。
つまり、ボクは男は女から派生したモノだと考える。オブジェクト指向的に言えば継承みたいなもの。
もし、この世の中から男たる生物が1人もいなくなったとしても、絶対地球上のどこかで男がいなくても子供を産める女性が現れるだろうとボクは考える。そして男がいなくても子孫を残せる女性のみが生き残り、その子孫がまた繁栄していくだろう。しかし、その逆は絶対ありえないと思う。だって男には子供を産む機能が無いし、あればそいつは男じゃなくて女になる。
ところでそう考えた上で(またもや自分勝手な結論だが)不思議に思うのは何故、人類の歴史を見る限り男が女より優れているのが当たり前のような風潮がずっとあったのだろうか。
ちょっと考え込んだ上での自分勝手な結論。20世紀の発展途上国の風潮、戦後の日本の風潮にも共通して言えることなんだが、「道具が先走った」んだろうと思う。
「道具」は色んな意味での比喩であるが(たちまちはシモ系以外で解釈してくださぃ;)、戦争に使われる兵器なんかも男性的な産物だと思う。もちろん社会の役に立つ道具の方が圧倒的に多いとも言えるが、道具はあくまでも手段であり、目的は何千年も前から変わらなく、それはつまり「幸せになる」、「満足する」、「願望を叶える」、等、結局は心理的なモノが人類共通の目的だとボクは思う。
男は物理的、女は心理的。
えっと、このブログの主旨を前にも伝えたが、かなり境界線近くにいるように感じるのでこれぐらいにしておく。
つまりは言うと、聞き流していただいて大いに結構な余事の余談であった。。。
広島の桜の開花宣言は東京より1日早く、3月19日にされたと伺ってますが。。。
桜、つぼみ程度でどこも咲いてねぇぞぉ、少なくともボクの身の回りでは。
一体どこのどの木が宣言しとるんじゃ、と思っていたところ道路沿いにポツリと、桜らしき木を発見。
周辺には同じような木がないんだけど、これは・・・、桜?梅?
梅は普段、白い花を咲かすけど、ピンクの花を咲かす梅も中には確かあったはず。
この写真だけではわからんか。。。
まぁ、ネタの一つとして読み流してください。
そろそろ花見でんなぁ~~。ヽ( ´¬`)ノ~~ イェ~イィ♪楽しみ・・・
最近テレビであるロシア人が「日本の冬は寒い」と言ってスタジオ内で笑いを誘っていた。
ボクは彼女が言いたいことがスゴくわかった。
ロシア程でもないがボクが10代住んでいたアメリカのミシガン州と言うところは冬は氷点下が当たり前、寒いと言えばそりゃ寒い。
しかし、ボクにとって、ミシガンの冬の印象は「寒い」より先に「雪が沢山降る」の方が強い。
と言うのも、貧乏な子持ち学生用のアパート暮らしだったがそれでも室内は暖かいのだ。貧乏暮らしでもそれぐらいは当たり前。経済的に余裕の無い家庭はアパート暮らしのケースが殆どだと思う、で、アパートの暖房はどこでも一元管理されている、よって暖かいのだ。ミシガンの冬で「寒い室内」は少なくともボクの記憶にはない。
冬は外が寒いのは当たり前だ。室内はその暮らしにくい外の環境から身を守ってくれているんだから逆に暖かいのが当たり前のように思わなくもない。
日本の場合、外がそんなに寒くないからだと思うが、その分室内も寒い。だから「日本の冬は寒い」と言う表現はスゴくよくわかる。ここはアメリカンかもしれないし、環境的には日本の方が優しいかもしれないが、未だにストーブの灯油タンクに灯油を入れる行為に違和感を感じてしまう自分がいる。
近未来、貯蓄型太陽熱でいつ帰ってきても室内はポッカポッカ、が究極の理想かもね。
2月から入ってもらったスタッフに早くも4月から昇給することにした。
理由はボクの持っていない技術、つまり、自社に今まで無かった技術を習得してくれたからだ。
昇給の条件として、もし将来、彼が会社を辞めることがある場合は引継ぎにその技術も伝授することを了承してもらった。つまり、彼が習得した技術を自社の知的財産として位置付けるのと引き換えに給料をアップした、ということになる。
常勤で人に手伝ってもらうことは初めてなので誰を、いつ、いくら、どのように昇給(逆もありえるが)すればいいのか全然わかっていないんだが、今回はインスピレーションでそうしちゃった。なので同じ状況がまた訪れてきたとしてもその時もまた昇給があるとは限らないということはくれぐれも理解してもらった。
ちなみに、いくらかは言わないけど何十円、何百円と言う世界ぢゃないよ(笑)。
ウチが現在儲かっていると誤解されてはいけない。ボクも悩んだ。しかし、未金持ち会社(貧乏とは言いたくないので)でもそれなりにスタッフに対する評価はしてあげなくちゃ、と思った次第。
もう一度言うが、このブログを読まれた方で、もし何らかの縁で将来ウチで働いてもらうことがあったとしても、新しい技術習得イコール給料アップ、では必ずしも無いことはくれぐれも肝によろしゅうに。
では何故わざわざブログに書くのか。
ちょっと自慢したかったのさ。
へへ
何故か季節の変わり目になると日頃より日中睡魔におそわれる頻度が格段と多くなる。
逆に言えば「最近しょっちゅう眠気がするなぁ」と思う時は間違いなく季節の変わり目。
ここ2、3年程そんな現象が続いている。
他の人からそんな話、聞いたこともない。もしかしたら自己催眠にかかっていて、そうなると信じきっている自分がどこかにいるのかもしれない、と思ったりもする。
まぁ、眠いので以上(苦笑;)。
ところで、そろそろ桜が咲く頃かと思うと心の中がピンクですな~~。
そりゃ桜を想像してるからだろ!@1人つっこみ
・・・。 A(~o~;)~~
おやすみ~~
寝るのかよ!
2店ほど、それぞれ別の知人が経営している店がある。
両方の店とも出来てまだ間もないこともあってか、必ずしも繁盛しているとは言い難い。いや、むしろ時が経っても繁盛しなさそうな気配を自分は感じてしまう。
そして、両方の店で共通して起きた出来事がある。
友人と一緒に店に行く。
残念ながら店が繁盛していない原因がわかるような違和感を店にいる間に度々感じる。
テーブルで友人と色々と話題になる。友人は内装関係に詳しいこともあり、ボク自身も話をしながら沢山勉強になる。内装以外にも何故違和感を感じているのか、話し合ってみると色々と納得がいったりする。
知人の経営者が挨拶に来る。
「いかがでしょうか?当店は○○で△△で□□でしょう?」
そのノリ・・・(汗;)。
よっぽどの仲良しなら空気をバサっとちょん切ってでもその知人に本音を語るだろう。残念ながらそこまでの仲ではない。
「そうですね。いいですねぇ。」
「空気を読め」とはよく言ったもんで、褒めざるおえない、店についてマイナスな意見は言えない、そんな空気が思いっきり漂っている。無論、本質的な会話はそこで終了する。スタートしなかったと言った方が正解かもしれない。
もったいない。。。
「いかがでしょうか?」と訊いておきながらまるで意見を押し付けられるような会話。心理的に防衛体制に入っているのだろうか?
「気になる点があったら何でも仰ってください」。
と一言訊ねる心のゆとりがちょっとでもあれば、例えば「ファーストフードのように回転率を高めたければ照明は明るめに、高級感、ゆったり感、落ち着きを与えたければ照明は暗めに、と目的によって調整してみるのもいいかも」など、有意義な情報の1つか2つを経営者のデータベースにインプット出来たかもしれない。
もちろん、その通りにする必要は全くない。参考程度にして、もっと独自のいい案に繋げることだって可能だし、別に参考にしなくても構わない。
そこまで情報がオーバーフローしているようにも見えないし、どちらかと言うと他人の意見は聞き入れない体制にいるように強く感じ受けられる。
客の意見を聞きたくないのなら別にそれはそれで構わない。只、彼らの将来のことを想像すると空しくならざるおえない。
今の自分に出来ること、それは自社に照らし合わせて、クライアントや取引先、スタッフの意見をオープンに受け入れる努力をし続けることだろう。皆そうかもしれないが、特に経営者って立場はそこが難しかったりする。
逆に、心構えさえ正し続けていれば、人も、店も、会社も、永遠に良くなっていくことも可能だとも思う。
その心、大切にしたい。
ホームページで「工事中」と見たらすっかりそのホームページのことだと思ってしまうがち。
これも一種の先入観って言うヤツですな。
ホームページの工事中ではありません。本日、事務所のあるビルの2階で改装工事をしてまして、とにかくうるさい、うるさい。
電気工具のうねる音が床から響き渡りまくっていて、何と例えたらいいのかわからないが、うるさい上に机も床も体までもが機械音の波動を受けてミクロな周波数で揺れていて、思考回路が閉じこもりたがっている。
こんな時に備えていつも耳栓を携帯しているのが何よりの救いだが、それでもかなりうるさい。
ウチのスタッフも隣りの会社の方々も、皆さんよくまぁこんな状況で仕事出来ますわ。。。
音楽やってたから音に過剰に敏感?言い訳はヨシコさん(古;)。
ところで話変わりますが、春分の日に王ジャパンがあんな劇的な勝ち方するなんてホントめでたい、めでたい。
6勝1敗がベスト4で5勝3敗がチャンピオンっていうのも疑問が残るところですが、やはり「運も実力のうち」。神風が吹いたからにはボクも予定を変更してテレビ画面の前で仕事です。幸い準決勝、決勝と会社が休みの日というのもツイてる、ツイてる。
それにしても韓国もキューバもメチャメチャ強ぇ~。よぉ~勝てましたね。
奇遇にもたまたまこんな記事を見つけました。
こんなんもあってあれだけ感情的になっていたのかな?と言うか、最近のイチローの言動はちょっと気になるところ。気持ちもわからなくもないが、ボクは正直ちょっと疑問に思う。
まぁ、何がともあれ、おめでとう、王ジャパン。
先日インターネットで時刻表確かめてから電車に乗ろうとしたところ、丁度その日からダイヤ改正になっていて、乗ろうと思っていた電車の時刻が30分後に変わっていた。
30分前よりはマシよね、乗れたんだから。しかし、ちょっと悔しかった。
実はその30分のことを事前に知っていたらタダで温泉に入れていたのだ。正確に言うと、お金を払ったとあるサービスの中に温泉入浴も含まれていて、時間が無いので入りそびれていたのであった。
そんな時もあるか。。。
先日の急成長の話と矛盾しているように思われるかもしれないが、現実は化けることがある。
もちろん、化けることを前提に物事を進めるのは危険だが、今現在の状況から理論的に想定出来る可能性だけを視野に入れておくこともどうかと思う。
つまり、もし今すぐには実現不可能だと思われる夢があったとしても、いつそれが実現してもいいように頭の中だけでもイメージして精神的に準備しておくのに越したことはないと思う。
もし、現実が化けるとしてもどうせ起きる時は予期せぬこと、つまり、想定範囲外のことが起きるものだ。それでも日頃から単純に「1+1=2」と言う考え方だけで生きるよりも、もうちょっとだけ大きな視野で物事を捉えている方が柔軟に新しい環境に対応することが可能になるのではないかと思う。
と、と、と、と、と、と、と、と、ふと思った。
3月中旬では考えられないほど今朝は寒かった。
個人的には今年で1番寒かったように思う。
訳あって6時半出勤だったのもあるかもしれないが、原付に乗ろうとしている自分がスゴく可哀想に思ってしまった。運転中は誰も聞いてないのに「さっむ"~い」と何度もつぶやきながら出勤。。。
事務所に着き、仕事を始めてからも胸には氷で出来たわっかがあるように寒い感触が残っていたり、キーボードをたたく両手もところどころ、寒さで神経が通ってないように感じたり。
ホント、寒かった。。。
眠いので以上。
伝えそびれていたが、このブログのもう1つの主旨として通常営業日の4時から5時の間に投稿する、と言う風に自分の中で決めている。
つまらないかもしれないが、いや、ホント、つまらないんだが「4時」と「余事」をかけているってわけさ。
で、昨日はと言うと仕事に没頭してしまい、すっかり忘れてしまった。ハハハ・・・;
使い方、かなり間違っているかもしれないが、「サルも木から落ちる」、だ。
先週のある日も4時になっても出先で、5時から会社で打ち合わせ。急いで会社に帰り、ギリギリ10分ほど時間があったので何とか間に合ったんだが、今後あまり無理も出来ないし、当然仕事の方を優先しないといけないなぁ、と改めて思った次第。
サーバー上で自動実行するCRONと言うプログラムをMovable Type(このブログのソフト名)と連動して使えば時間指定投稿出来るのでいつか時間ある時にでも調べてみることにしよう。
ちなみに「4時」と「余事」をかけることを「大喜利(おおぎり)」と言うらしい。
仕事に全く関係無いのにお隣りの会社のシステムエンジニアの方にインターネットで色々調べてもらって恐縮するばかりであった。
ここ数日の間、苦戦している処理だが何とか上手くいってそうで、ちょこっと一安心。
今、峠を越える丁度山場辺りかな、そんなこんなのパンパン頭。。。
車輪の再発明が気になるところだが、オブジェクト指向的な思考回路の発展にもかなりなっているし、うちのスタッフにオブジェクト指向プログラミングの指導が出来る材料にもなっているので、これはこれで良しとしている。
と言うか、こんな処理(と言ってもどんな処理か説明してもあまり伝わらないと思うが)、既存のフレームワークでホントに用意されているのか、と思うと疑問に思ったりもする。
内心、自社独自のツールになることを期待している今日この頃であった。
日は変われどあいかわらずアタフタアタフタ・・・; _(◎◇◎;)_~~
前進はしているもののまだまだ先が長い。。。
車輪の再発明についての話はまた後日にしますけぇ。
うぉっと、このタイミングで明日朝までに見積りを出す依頼が・・・ちょびっと厳すぃ~~;
がんばりまんがな~~
具体的ではありませんが、結局のところコンピュータな話。
既存の処理に新たな処理をかぶせようとしていて、朝から頭がパンパンに張っていて、そこそこ上手く行き始めてはいるものの、未だに頭はパンパンなので、本日の投稿は以上。
リニューアルしてからのブログの主旨を簡単に説明。
リニューアル前のブログは基本的に何でも自由に書きたいがままに書いていた。
音楽で言えば「はっぴーえんど」。それもそれでいいが、リニューアル後は「YMO」を目指す。
何のこっちゃ。。。
日本の現代音楽界の黒幕とも言える細野晴臣氏に少しでも興味があれば伝わる話だとは思うが。。。
音楽の例えについてはひとまずおいておこう。
リニューアル後も本音での投稿は続ける。只、パンツは脱がない。
もちろん、比喩だが、リニューアル前はパンツを脱いでいるのと同じぐらいまで自分を出していたと、少なくとも自分ではそう自覚している。
好き嫌いはもちろんあるとは思うが、ようは人によっては見たくないところまで見せていたということ。
最低限そこだけは抑えよう、と言うのがリニューアル後の方針。
稼ぎはまだまだ個人事業が必死に生計立てているような状態だが、一応法人化もしたし、スタッフも1人フルタイムで手伝ってくれていることもあるので、社会の常識は最低限わきまえた上で、それなりに経営者としての自覚を持ってブログを書き続けようと思うのであった。
ウフフ・・・d('-'*)♪
某LD社の騒動の際にも話題になった「会社の急成長」について。
創業したての経営者なら誰もが強く願っていることだと思う。自分も例外ではなく、出来れば自分の経営する会社には急成長してほしい。
そんなシミュレーションをたまたま先週末、2週間分の洗濯物を干しながら頭の中でめぐらせながら気づいたことがある。
会社を急成長させる条件、自分が思いつくに2通りあって、1つは有形無形問わずに他社に無い人気商品を自社で持つこと、もう1つが既に存在するキャッシュフロー(他社のキャッシュフロー等)を何らかの形で自社に引き寄せること。
経営学や経済の知識に精通し、自社のお金の流れの仕組みを改善させる、と言うのもあるが、これは「急成長」と言うより「経営の効率化」だと思うので今回は省くことにする。
後、「流行」、「ブーム」に乗る、と言うのもある。話を簡略化するため、これは前者にあてはめることにする。
となると(勝手にそうさせているが)急成長につながる人気商品が自社に無い限り、会社を急成長させるには他社から何かを奪い取らなければ成り立たないと言う、ホント勝手だが、自分なりの仮説に辿り着いた。
なるほど、最近浮き彫りになったLD社の基本経営方針は後者に当てはまる。前者の例としては沢山あるが、皮肉にも球団騒動でLD社の喧嘩相手になった某R社のベースとなるビジネスモデルそのものは前者にしっかり当てはまる。
LD社とR社については置いておいて、ヒット商品に巡り会えない限りは他社を引きずりおろすしかないんか~、と勝手に自分の仮説に納得していると、やっぱり、今まで通り、地道にコツコツと、少しずつ成長していくしかないのかな、と言う、誠に勝手な自分の中での結論に至った。
ん~~、さわやかな結論に聞こえるかもしれないが、いつネタ切れするのかもわからないと言う不安を頭のどっかで抱きながら日々の経営にまい進している張本人にとってはちょっとばかりため息かもしれない。
まぁでもそれが現実なんだろう。
世の中には現実的物理的に越えることの出来ない「時間」と言うモノが絶対に必要な物事は多々存在する。
経営も同じく、と考えれば結構納得が行く。
と言うか・・・、「急成長」以前に早く経営がしっかりと軌道に乗ってほしいと言うのがホントのところの本音である。。。
本日ボクが2004年9月22日より1年半の間スタッフとして携わってきた廣島・非凡会!が最終回を迎え、幕を閉じます。
非凡会とは、メールマガジン「がんばれ社長!」の武沢信行氏が発足した「志」を軸に皆で成長していこうと言う主旨の異業種交流団体で全国各地に支部(?)があり、廣島・非凡会!はその広島版です。
廣島・非凡会!の発起人兼代表はe-講演.tvの小田さん、女房役と言うか、同じく発起人で副代表はしあわせすまいづくり研究所の八納さんです。ボクの役割は通常はWeb管理人、講演の時は色々パシリしてます。きのぴーワールドのきのぴーさん他、F-Coのぷくちゃんとか、高田みかんの三上さんとか、10名ぐらい濃いぃスタッフでわいわいやってきてます。広島eマガジンの船崎さんが一応顧問なんですが、最近はスタッフ以上のスタッフになりつつあったりして。。。
廣島・非凡会!は小田さんの意向で最初から18ヶ月限定と定義していたんですが、期間限定していたおかげか、毎回開催される講演会はキャンセル待ちが相次ぐ人気ぶり。小田さんや八納さんの演出力もかなり大きな成功要因ではないかと思います。
最終回は武沢さんを始め、これまでに廣島・非凡会!で講師を務めていただいた、知る人ぞ知る全国で講演活動を行っている著名人の方々が集結しての豪華セッションです。
武沢信行さん:(有)がんばれ社長
福原勘二さん:カンドウコーポレーション
山内博晶さん:山内総研
八納啓造さん:八納建築研究所
団長さん:一里塚華劇団
田中省三さん:プレゼンテーションの極意
マツダミヒロさん:魔法の質問
加賀屋克美さん:加賀屋感動ストアマネージメント
凄いなぁ。。。まるで講師のオールスター。
と言う訳でこれから準備でドタバタしますので、また後ほど。。。
日々の生活の中で色んな出会いがあり、そこに様々な出来事、やり取り、想いが駆け巡る。いいこともあったり、面倒なことだったり、笑ったり、話し込んだり、喜んだり、つらくなったり、美味しい物食べたり、楽しいことしたり。
自分1人の人生だけでも語るのにきりが無いと言うのに、街中を行くと数え切れない人や、人を乗せた車、バイク、バス、電車、自転車、etcが目の前を横切っていく。
ホント、数え切れない。で、広島だけでもこんなに数え切れないのに東京はこの10倍以上、他にもこんな町は全国にいっぱいあるし、世界を見渡せばウジャウジャウジャウジャ~~~、夜空の星の数が町内会規模に感じてしまう程、日々、世界では数え切れない数の人間が朝(概ね)目を覚まし、日中体を動かし、夜眠りについている。
当たり前のことなんだけど、「色んな人が、色んなドラマを抱えて、色んな人生を生きているんだなぁ~~」とまるで16才の少年のようにつくづく感心してたりする(現在35っす!)。
自分に生まれて良かった。概ねそう断言出来る。と言うより、自分以上に自分の周りの様々な出会いに心から感謝している。何か、スゴく好きな人があの人も、あの人も、あの人も、といっぱいいてたりする。勝手に必然な出会いだと思い込んでいたりもする。
自分は・・・、まだまだもっとしっかりしなければいけない。砂場からやっと抜け出したぐらい甘々しい自分を鏡越しについ見つけてしまう。まぁ、これからだと自分では思ってる。
色んな人が、色んなドラマを抱えて、日々、ボクの目の前を横切っていく。
そしてボクは今日も、与えられた課題を自分なりに一所懸命やり抜き、日付が変わる頃にはお疲れさまの一杯をククっと飲み干して、新たな明日に向けて眠りにつくのであった。
生をくれた親に感謝。
コンピュータな話題。
PEAR::Var_Dumpと言うヤツに助けられている。
最近はPHP言語でシステムを構築する際はPHP標準の拡張ライブラリであるPEAR(ペアー)をなるべく使うようにしている。
PEARは便利なようで不便なところも結構あって使えるところは決して多いとは個人的には言いがたいが。。。
具体的に言うと(ここら辺は詳しい方からの助言をいただければありがたい)PEAR:MDBはどうもトランザクションが上手く効かないようなのでPEAR:DBを採用。PEAR:DBはそこそこ便利(重いとも言われているが今のところ気にならない)。PEAR:HTML_QuickFormはデザインがしょぼくカスタマイズが難しそうなので hierselect の部分だけ取り出してきて独自にそれ専用のクラスを作った。
そんな中、Var_Dumpと言うクラスは実に単純だがとても重宝している。
エラーを調べる際に必要箇所に変数を吐き出してくれるんだが、システム全体を統括管理するファイルに
require_once("Var_Dump.php");
と書き込み、後はデバッグしたい箇所で
Var_Dump::display(変数名);
とするだけ。ボクの場合は「Var_Dump::display();」を「顔文字」で単語登録しているので(IMEの話、「顔文字」にすると半角英数字のみになる)「ヴぁr」と打って変換すれば一発で出てきて、後はカッコの中に変数を入れるだけ。
吐き出すだけならvar_dump()等、他の関数でももちろん出来るが、通常のダンプ処理だと変数がいっぱい繋がって吐き出され、非常に読みづらい。
そこをPEAR::Var_Dumpの場合は、自動で1つ1つの要素を丁寧に改行し、インデントまでつけてくれるのさ。
デバッグしてるってことはその部分が上手くいっていないんだから時によってはイラついてたりもする。そんな時に変数を見やすく、簡単に吐き出してくれることはタイミング的にとてもナイスなのだ。
PEAR::Var_Dump、ありがとう。
ご参考までに、下記がPEAR::Var_Dumpを使用した際のダンプ結果、その下が通常のダンプ結果。データの内容は変えてます。
PEAR::Var_Dumpの結果:
array(9) {
0 => string(2) id
1 => string(4) name
2 => string(3) url
3 => string(3) zip
4 => string(4) addr
5 => string(3) tel
6 => string(4) text
7 => string(8) genre_id
8 => string(8) disp_flg
}
通常の結果:
int(0) array(9) { [0]=> string(2) "id" [1]=> string(4) "name" [2]=> string(3) "url" [3]=> string(3) "zip" [4]=> string(4) "addr" [5]=> string(3) "tel" [6]=> string(4) "text" [7]=> string(8) "genre_id" [8]=> string(8) "disp_flg" }