結構いいヤツなんだ。。。
スーパーテレビでスペシアル見ましたが、
なかなか真面目で純粋、尚かつ自分の意志を貫く姿勢。
会話の中でもファンのことを「ファン」とは言わず、「家族」と呼んでスゴく大切に想っているようだし。。。
人気出るべき人に人気出たんだなぁって思いました。
「冬ソナ」かぁ、あまり観る気にはなりませんが。。。
特集を観ながら書いているんですが、理想な女性を訊かれて:
自己啓発に励み続け、
賢くて純粋で
心と心が通じ合う
顔よりもフィーリング
おぉ〜〜、これ、いただきます。
byヨン様入れときますんで。。。
おやすみなさいませ@一言プラスαブログ
以前にも二度にわたって取り上げた美容師のイッペー君、今日が東京進出前の最後の勤務日でした。
幸い仕事の納期(仮納期の方が正確だが)が今日だったので夜になって最後に彼に髪を切ってもらいに行きました。
凄い喜んでくれて、話も弾んで良かったです。前回ボクが「今がクライマックスじゃないんじゃけぇ」と言ったのがかなり響いていたらしく、心の支えになっているとのことなので内心「その支え、ボクもいただきたい・・・」とつい思ってしまいました。。。
別れ際、ボクが「では、良い東京人生を」と言うと、イッペー君が「岡本さんもハッピーライフを」と言ったので、ボクが「イエス、ハッピー&ストロング」と言い返しました。で車を運転しながら自分の中で「おっ、今の『ハッピー&ストロング』いただき」と思ったのでこのブログ。
以上。
最近非凡会の影響か、色んな自己啓発系が脳みそに入ってきているのにも関わらずちょっとネガな季節でした。。。斎藤一人さん曰く「自分の機嫌を自分で取れる人の魂の次元って全然違うんだよ」とのこと。
・・・実っ践〜〜、せねば〜〜!!
はい、ハッピー&ストロング、自分の機嫌を自分でとります。皆様ありがとうございます。m(_ _)m
余談ですが、帰り際にもらったイッペー君の東京の住所、家に帰ってから見て驚き。ボクの事務所兼自宅の住所の下が「2−8−14−402」なんですが、イッペー君のは「2−8−7−402」!!
こりゃぁ〜、イッペー君、またこのブログに出現してくるばい!
スタチュー・オブ・リバティって皆さんご存知ですか?
そう、「自由の女神」、はい、アメリカにある。
「非常識な成功法則」他、とにかく有名な神田昌典氏のブログサイトをたまたま覗きに行ったら面白い記事があったのでトラックバックします。
「7つの習慣」で世界的に有名なスティーブン・コヴィー博士がアメリカ西海岸に「スタチュー・オブ・レスポンシビリティ」を建造しようという話についてです(「レスポンシビリティ」=「責任」)。
そうねぇ、アメリカは「自由」の名の元に世界を荒らしすぎ。どうせ事実上アメリカを上回る軍事力を持つ国なんて今のところ絶対ありえないんです(多分)。だったらもっと「責任」感のある「自由」な国に生まれ変わってほしい、せめて。
あ〜、バカ猿があと4年も殿様を努める以上はちょっと難しいですね。。。おっとまた毒舌。
とにかく「スタチュー・オブ・レスポンシビリティ」、是非実現してほしいです。
英語の詩ですが、どうぞ。
Stopping By Woods On A Snowy Evening
by Robert Frost
Whose woods these are I think I know.
His house is in the village though;
He will not see me stopping here
To watch his woods fill up with snow.
My little horse must think it queer
To stop without a farmhouse near
Between the woods and frozen lake
The darkest evening of the year.
He gives his harness bells a shake
To ask if there is some mistake.
The only other sound's the sweep
Of easy wind and downy flake.
The woods are lovely, dark and deep.
But I have promises to keep,
And miles to go before I sleep,
And miles to go before I sleep.
今日は新たなる発見をした。
個人的にだ、もちろん。
人には乗り越えれない10%というのがあるということだ。
それに賛同できない人は賛同しなければいいし、わからなければわかる必要もない。
とにかく、私には乗り越えることの出来ない、いつまで経っても自分の存在をチンピラのように馬鹿げたヤツに映す鏡のような存在、そう、乗り越えれない10%が人生には伴うんだ、と今日初めて、もしくは改めて気づかされた。
逆に言えばその10%がなければ人生上手く行き過ぎ。障害があるからそれを乗り越えようとするエネルギーを持てるんだ。
でも
私的には自分に降り注ぐ10%は正直乗り越えれない。。。ぶっちゃけ無理。出来ることと言えば乗り切ることぐらいだ。
情熱を燃やすピーターパン君達は燃え続けておくれ。
おいらはまた一歩賢くなり、また一歩老いぼれてしまったようだ。
しかし人生は若さばかりではない。どれだけ頑丈で尚かつ柔軟な世界を築くことかがシワが増えても深い意味を持つテーマのように思えてならない。
そういった意味で、乗り越えれない10%をどう乗り越えるのではなく、どう乗り切るかの方に重点を置く方が賢明のように思う今日この頃だ。
嵐に逆らうのではなく、嵐が過ぎ去るまでおとなしくすることが許される安全な空間をいかに見つけるか、ということだ。
精神的に老いてきているのかな。。。
しかし、人それぞれが乗り越えれない10%の存在に気づけばもうちょっとだけ人類も賢くなるような気がしてやまない。。。合わない同士はどうやっても合わないんだから。。。
いつまでもつきまとうであろう乗り越えれない10%にも敬意を込めて。。。
上手くいかない方法をまた一つ学んだだけだ。
以前にも取り上げたエジソンのセリフ。今日もまた改めさせられた。
裏返して言えば「あ〜またやっちまったぁ〜〜」というセリフは極力はかないように日々努力する必要があると思う。。。
沢山の方々に気にかけていただいた晩酌の件ですが、どうやら解決できそうです。
ようは精神的に仕事で疲れているのに体のテンションが張ってあって眠りにつきたくはない、でも仕事ももうしたくはない、という状態だったようで(まぁ、自宅兼という甘えもあるのかも・・・)ヨガの先生に体のテンションをほぐして楽になって眠りにつく方法を教えてもらいました。
なんかおまじないのようなポーズをいくつかやると・・・。1〜2分ぐらいしたら全身のストレスが大量発生した移民のようにドッと体の下半身方向に向けて流れ出ていくような感じ。。。
おかげさまで昨夜は11時寝、今朝3時半起き、気持ちもスッキリ♪
これはなかなかいけるかも。。。
事業駆け出し真っ最中の今、しかも一人状態なので少しでも多くの時間を仕事に費やしたい、そんな中、晩酌の時間は非常にもったいなく思っていたこの頃です。
先生、ありがとう♪
それは受け入れる時
そして学ぶ時
そして養う時
そして春が来る頃に
思い通りにいかない時を自分なりに一生懸命生きた分だけ
温かく脈を打つ輝かしい景色が
道端の園を飾るでしょう
多分。。。
シラフになって一応迷ってみましたが、素人の意見ではありますが、それなりに面白い意見のように思えるのでこのまま残します。
一部の人には暴露発言かもしれませんが。。。
謝らんといけん人もおるかもしれませんなぁ。。。
でもワシ、謝るとしても胸はって謝ります。
石ころ投げられても胸はって謝ります。
申し訳ないとは思うけど間違っているとは思いません。
申し訳ないとは思うけど間違っているとは思いません。
申し訳ないとは思うけど間違っているとは思いません。
一部の人にしかわからない話題ですが、そげな事情もワシの生れ落ちてきた因果です。石ころ投げられても胸はって歩くんです。
それより問題だと思うのは5月に独立してから98%毎晩晩酌してることなんだよなぁ〜。それまでも晩酌は多かったけど今となってはぶっちゃけ晩酌の時間がもったいない。。。出来ればもっと仕事したいし、やることはいっぱいあるし。。。
どなたかアドバイスあれば教えてください。
日本の野党の政治家は本当に視野が狭いように見える。
偏見かもしれないが、国会の野党の政治家は皆政権を握りたいがための発言のようにしか聞こえてこない。
ぶっちゃけ辻さんはワシは好きだった。。。
そう、ワシ、自民より。だって自民の連中(若い方かな)の方が世界的視野で物事見てるもん。
オレを親父とセットで見る人には申し訳ないが(て言うかそう見ないでほしい・・・)土井さんもワシは好きになれん。ネチネチしちょうるけんが。
野党でワシが唯一好きなんは辻さんや。
あの人は筋を追求する。じゃけぇ辞めたんや。
たか子は知らん顔しとったがのぉ。
カッコ悪いのぉ、日本の野党は。政権のことしか考えちょらん。
一人になって、日本の外から世界を見つめてみよう。
蜂蜜のように甘い世の中やないんや。
泥土がへばりついた機関銃で人情問わずに動いた人影に発砲する現実もあるんや。
自分のフトコロの利益のために罪のない人の命を平気で奪う国家政権もあるんや。
一人になって、日本の外から世界を見つめてみよう。
正直になろうや。
ネチネチした欲は捨てようや。
日本人いうんはどっかの国家権力と違ぉて自分らが最低限生活出来るんであれば自分だけの利益よりもお互いがハッピーになる可能性を追求する性質はあるように思うがのぉ。
甘えが壁を作ってしもぉとる。もったいないがのぉ。
軍を持っている国は「軍国主義」という洗脳された考えを持つのは辞めようや。
わしゃぁのぉ、憲法九条を守るよりもスイスの研究をする方がよかろうに思うがのぉ。ミーハーなヤツじゃけぇ、デタラメじゃったらわるいが、ワシの認識ではスイスは軍を持ちながらも常に中立国を保っとる国のように見えるがのぉ。
軍はあっても戦争はしとらんがのぉ。
マネせんでもええがな。学べばええがな。
軍を捨てましょう。はい、ええがな。
北朝鮮が攻めてきました。お手上げですがな。
アメリカに頼るんですか?安保理も反対なのに?
矛盾だらけやのぉ。
一人になって、日本の外から世界を見つめてみよう。
酔っぱらいのデレデレした書き込みです。。。シラフ時に却下(削除)される恐れはありますが、それまではどうぞよろしゅうに。
新潟中越地震の件ですが、別MLでチェーンメールだという
返答をいただきました。。。
今後の対処法は知人と打ち合わせようと思います。
お騒がせいたしました。
以下いただいた返信内容です_____________________________
岡本さん、ごめんなさい。
知ってて黙ってるわけにもいかないので・・・
小千谷市の窮状を訴えるメールは善意のチェーンメール化
しているようです。
本々のメールは10月26日とも25日以前とも言われている古い
情報で、現在は状況が変わっているようです。
必ずしもこのメールの書かれている物資が必要とは限らないよ
うなので小千谷市役所の救援物資担当部署に現状を確認の上、
今の状況で救援する場合何が必要かを把握されてから行動さ
れることを、お薦めします。
チェーンメール化については↓のブログが警告を発しています。
http://plaza.rakuten.co.jp/blueseafish/diary/200410290000/
ああ、でも岡本さんを非難している、と考えないで下さいね。
このメールはめちゃくちゃエモーショナルです。
これを読んだら誰だって「どうにかしたい」と思います。
本当に善意のチェーンメール化だと僕は思っています。
岡本さんの救援活動が現地の人たちの助けになることを願って
いますね
______________________________________________ここまで
ありゃりゃのりゃ、
何かチェーンメールが大事になっているようです。掲載した記事をそのままにして「チェーンメールのようです」という投稿を後にしましたが、それでもかなり問題化しているようなので記事の内容を削除させていただきます。
ひさしぶりに映画を借りた。
「風、スローダウン」
島田紳助監督。
そう、あの島田紳助。
法律の番組やっといて訴えられとるヤツ。
確か、最初で最後の監督映画、確か。
映画は、素人でこんな映画作れるわけない、と思えるほど正直言って素晴らしい。
胸を熱く、そして切なくする映画だ、天才的と言ってもいい。
TSUTAYAで借りようと思ったら「以前ありましたがお客様の
方でトラブルがあって現在ありません」とのこと。近所のポパイに
行くと「確かあるんですが、お客様とのトラブルで確かカバーは
あるけど本体はないと思います」とのこと。でもあった。なので借りた。
しかも何故か両店でたまたま自動ドアが開かなくて入り口で
往生している客をそれぞれ一名ずつ目撃。
何の意味があるんだろう。。。
島田紳助は個人的にとても好きだ。ボクのことを知っている人間なら
「あ〜、なんとなくわかる」と言うだろう。あんなに(はじけさせて
もらえる時には)はじけてそしてあんなに人情に熱い芸能人は紳助以外に
ボクは知らない。
今回の事件は非常に残念に思う。中川家のことも考えると裏で糸を
引いている人間がいるように感じないこともない。
もし、何も工作が無いにしても、今回殴られた女に関しては、それは
そいつの因果だ。そして殴った紳助もそれは紳助の因果だ。
つい最近だったと思うが「松本・紳助」で紳助が松っちゃんに「これからは
徳をつまなあかん」と言っていたのを思い出すが、残念ながら紳助は
徳を積むのがちょっとだけ遅すぎたのか、それとも徳がちょっと
足りなかったのかとも思う。
ちょっと不名誉かもしれないが、絶好調の今こそこれを機にきっぱり
芸能界から引退するのが一番いいように思う。勝手なことを言うが・・・。
次のステップ、そう、もっと大きなステップのために。。。
「風、スローダウン」、あの映画の主役はもしかして紳助だったのかもしれない。
そして、次なる映画、次なる人生の主人公に向けて。。。
オレは紳助を応援する、人間、島田紳助を。
最後に、あまり意味はないかもしれないが映画の終わりにあった
メッセージを:
スニーカーのまま年老いてしまおう
アスファルトを蹴りながら
ウォーキング行ってまいりました。凄く良かった。。。
http://www.can-do.co.jp/coolish/
何と言うか、講師のKIMIKOさんも言っておられましたが、
「大したことないけれど人生が変わる」、マジでそんな感じでした!
独特な背筋を伸ばす方法で立ってみると、不思議な感覚ですが、
「あ、こんなところに自分がいた、これってもしかして
『魅力的な自分』?」と思わせるような感じでした、ホントにホント。
そして何よりも、KIMIKOさんの話を聞いていたら気持ちいいです!
「朝起きて晴れだったら『よしっ、今日も気持ち良く歩くぞ』って
思うの。朝起きて雨だったら『よしっ、今日はもっと気持ち良く歩くぞ』
って思うの。とにかく毎日歩くことが楽しみになるの」
KIMIKOさんの言葉、考え方はKIMIKOさん自身も言っていましたが
「私の体の細胞一つ一つが私を応援してくれているの」。
まさにそんな感じでした。
科学的にも証明するかのごとく、KIMIKOさん自身30代後半から
5cmほど背が伸びたそうです!ウォーキングを続ければ
平均2cmぐらいは皆さんも背が伸びるでしょうとのことです。
「年をとっていくことが楽しみなの。老化じゃないわよ、成長するのよ」。
筋肉の話、骨の話、気の話も沢山します。
ウォーキングをマスターしてもまた参加してみたいと思いました。